介護ヘルパー3人が11月1日、訪問介護の現場において、労働基準法が守られていないうえに正当な賃金をもらえず、不利益を被ったとして、国を相手にそれぞれ330万円の賠償を求めて、東京地裁に提訴した。原告はいずれも60代の女性で、東京都と福島県に住む登録介護ヘルパー。

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