​新型コロナウイルスの感染拡大で、生活困窮者・路上生活者など弱い立場にある人々が追いつめられている。緊急事態宣言の対象自治体となる東京都ではインターネットカフェの閉鎖や、生活保護者への相部屋提供など、住まいの問題が急追している。

This content is for members and subscribers only.
この記事は、読者組合員、定期購読者のみ閲覧可能です。
Login / ログイン Join Now / 今すぐ登録

About the author

This post is also available in: English (英語)

前の記事サプライチェーンの公正問いかけ:ユニクロ揺さぶるシングルマザー
次の記事Japan’s LGBTQ members suffer discrimination, abuse